痛い! ヾ(*´Д`*)ノ 中国!
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上海蟹

お友達の山英さんへ
P1010003.jpg



どうぞいっぱい食べてください
メスですw
卵と味噌がいっぱいでしたw

4匹300円wやす~~w
(ホルモン入りかもしれないけどw)

追記

上海蟹にはいろいろな産地があって
一番有名ななんとか湖のが高くて
タグがついてます。。。が。
そのタグにも偽物があって業者が売っています
他のカニにそのタグをつけて高く売るわけw

ですから絶対の本物を食べるにはその湖に行くしかないですねw

ちなみに写真の横は正露丸です
大きさの参考に。。

山さん
正露丸も送りましょうか?(中国産w)



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本田宗一郎

こんな話がある。

かつて、本田技研(ホンダ)の創業者、本田宗一郎氏が
発展途上国支援の為に、台湾と中国へ技術支援に行った。

技術を伝授して、しばらくすると台湾から、

 「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください!」

と連絡が入った。
台湾人は、腕を上げたことを師である本田氏に報告したのである。
そしてまたしばらくして中国からも連絡があった。


 「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくていいです。」


そして中国は本田とのライセンス契約を一方的に解消し、
エンジンからデザインまで全くのコピー品を“中国ブランド”として販売を始めた。

つまり、技術を盗み終わったら師は「用済み」だと言い、
しかも、技術提供の代価であるライセンス料すら払いたくないという
実に中国人らしい自分勝手な言い分なのである。

本田宗一郎氏は大変失望してこう話したという。


   「中国とは絶対に関わるな」


と。

この本田氏の話は
『併合で散々援助されたのに、身勝手な独立をした中国』という
国家の歴史に酷似したエピソードではないだろうか。


中国のことわざには『一緒に井戸を掘り、一人で飲む』とか、
『梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる』とか、
『自分の食えない飯なら灰でも入れてやる』などの
“利己的であること”を“合理的であると解釈する”ものが
異様に多いのもなんとなく頷ける話である。


恐るべし・・チャイナクオリティー。。。

中国製品が海外に輸出されてますが
四駆車がヨーロッパでこのほど安全テストを受けました。

結果は・・・・


http://response.jp/issue/2005/0927/article74667_1.images/94896.html

逝ける_| ̄|●
完全にグショグショやんかw
あれじゃ・・・生きてられないなw


記事
中国製の四輪駆動車は安全性テストで星ゼロ

2005年9月27日
ヨーロッパで初めて発売される中国製の四輪駆動車が、安全性テストにおいて星ゼロという惨憺たる結果に終わったことが明らかになった。

テストを行ったのは、ドイツのADAC(Allgemeiner Deutscher Automobil-Club、ドイツ自動車連盟)という団体で、日本では日本自動車連盟に相当する団体だが、ADACのテスト結果はユーロNCAPの安全性評価でも利用される信頼性の高いもの。

そして、衝突時の乗員保護性能がゼロという評価が下されたのは中国の江陵汽車(Jiangling Motors Corp Ltd)の『陸風』(Landwind)という四輪駆動車。

陸風は、衝突時には乗員スペースが完全につぶれてしまい、エアバッグも役に立たないことが明らかになった。ADACの20年の歴史でも、星ゼロという評価は初めてのケースというが、この結果を受けて、江陵汽車は、欧州での発売前に、安全性能の強化を行うことを表明している。
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>この結果を受けて、江陵汽車は、欧州での発売前に、安全性能の強化を行うことを表明している。

ここがポイントw笑えますね~
自国で販売されるのは安全性はどうでもいいのでしょうか・・・


これに関連してこんなこともある掲示板でかかれてました
==========================
上海南京間に高速道路を建設した頃、長距離バスへの登録検査が一斉に行われた。中国国産バスメーカーも200社を越える応募が有ったが結果は全車種落第。外国製バスのみが登録された。国産バスは高速運転検査中に車軸がはずれたりタイヤが脱落したりと、検査官も文字通り命をかけた作業だった。検査終了後の検査官が「国産のバスはバスではない、バスの形をした乗り物だ」と憤然とコメントしたそうですが、なんだかこのことを思いだしてしまいましたよ。

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さすが 中国!

ところで今回のテストに対する中国の反応ですが・・

ADACのテストに疑問!


だって。。

さすが中国!!

がんばれ中国!!!



思わずうなずくw

中国で生活している人が使っている掲示板に
こんな書き込みがありました。
中国で生活してるとなんか疲れるんですよね・・
その理由を聞かれてもなんとなく答えにくかったのですが
下記の投稿おもわずうなずいてしまったw


食事中には平気でゲップをし
会議中には平気で大あくびをし (口臭が漂ってくるしw)
バスや電車内では平気で屁をこきウン○までして
路上を歩けば平気で痰を吐き手鼻をし (飛んでくるのよね・・・)
前を歩く子供はケツ割れパンツのまま平気で歩き
デパートには平気でパジャマやネグリジェで買い物に来て
若い女がスカートでも平気で大股開きでしゃがんでいるし
行倒れの物乞いが雨が降りだしゃ平気で起き上がるし (職業だからな)
現行犯で取り押さえても俺じゃねえって平気で言うし
立入り禁止でも知り合いなら平気で入れてくれるし
接触事故を起こせば2台並んだまま平気で長々と示談を続けるし (大渋滞なんだよ。。後ろがw)
小払い申請の領収書には平気で頭に1を書き加えてくるし
来ないメニューを催促すれば1時間後に平気で没有って言うし (早く言え!ないってw)
出来てない仕事を注意すれば平気で逆切れするし
会議中に掛かってきた携帯電話を平気で大声で長話
いつもの慣れた道を季節の移り変わりを眺めながら歩いていれば平気でマンホールが無くなっているし (特に夜は道が暗いんだよね。。貧乏国は)

・・・・やだやだ、こんなところ 

http://www.shanghai.or.jp/yorozu/view.php3?d=1&id=43298


ワラタw


中国的交通事故

最近こんな記事がありました

すみません言えず56億円 交通事故の過大保険請求

 【ロンドン30日共同】交通事故を起こしたのに「ソーリー(すみません)」と謝らなかったために、被害者の怒りを買い、英国で少なくとも年間2800万ポンド(約56億円)もの保険金が過大請求されている-。英大手保険会社ノリッジ・ユニオンがこんな試算をまとめた。
 保険金交渉を優位に進めるため、欧米では交通事故で謝ってはいけないと言われるが、実態はまったく逆だった。同社は「謝ろうキャンペーン」を開始、ドライバーに冷静な対応を呼び掛けている。
(共同通信)

日本でも10年ぐらい前まではこんな風潮ありませんでしたか?
やはり先進国ではいろいろな面での変化があるんですね~

しかーーーし
ここ超精神的後進国中国では、謝ったら負け・・
というより謝る以前の問題なのです。
たとえば歩行者や自転車が車に轢かれたとします。
車の運転手は出てくるなりまず自分の車の傷をチェック!
そして轢かれて血を流してる人に・・・

罵声!「ごらぁ!わしの車傷がついたやんか~!!」

これ マジですw

そして轢かれた方が生きてるなら 喧嘩の始まり!


さすがに被害者が重傷だと喧嘩になりませんが罵声がすごい!
そして集まってくる野次馬に加害者は大声で自分の正当性を主張!!
おいおい・・ ^^;  けが人に救急車呼べよw

もちろん救急車は有料。。意識不明ではお金払えるかどうか
分からない人の場合は誰も呼んでくれません。。

10数分もするとカッタルそうに警察登場w
加害者は猛烈に被害者の落ち度を捲くし立てますwww
重体者に口なし状態・・だからねw

P1010074.jpg


   ↑ タクシーに引かれたバイクのおやじ 喧嘩中w

私は死ぬのなら病気ではなく交通事故だと思ってますw

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