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本田宗一郎

こんな話がある。

かつて、本田技研(ホンダ)の創業者、本田宗一郎氏が
発展途上国支援の為に、台湾と中国へ技術支援に行った。

技術を伝授して、しばらくすると台湾から、

 「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください!」

と連絡が入った。
台湾人は、腕を上げたことを師である本田氏に報告したのである。
そしてまたしばらくして中国からも連絡があった。


 「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくていいです。」


そして中国は本田とのライセンス契約を一方的に解消し、
エンジンからデザインまで全くのコピー品を“中国ブランド”として販売を始めた。

つまり、技術を盗み終わったら師は「用済み」だと言い、
しかも、技術提供の代価であるライセンス料すら払いたくないという
実に中国人らしい自分勝手な言い分なのである。

本田宗一郎氏は大変失望してこう話したという。


   「中国とは絶対に関わるな」


と。

この本田氏の話は
『併合で散々援助されたのに、身勝手な独立をした中国』という
国家の歴史に酷似したエピソードではないだろうか。


中国のことわざには『一緒に井戸を掘り、一人で飲む』とか、
『梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる』とか、
『自分の食えない飯なら灰でも入れてやる』などの
“利己的であること”を“合理的であると解釈する”ものが
異様に多いのもなんとなく頷ける話である。


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